埼玉県議会議員
深谷けんじ

活動報告

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感染対応前提の施設作り

10月7日の毎日新聞埼玉版です。
三井病院の秦怜志先生。
コロナ患者受け入れにあたり、トレーナー派遣事業を活用し、病床確保にあたってくださいました。

記事の中で、
『2021年2月に初めてコロナ患者用病床1床を設けました。翌3月に2床に、今回の第7波で6床に増やしました。最初受け入れることになったときは、看護師のストレスは大きかったと思います。自分だけやらされているといった職場内の不協和音が出たり、離職者も出てしまったりし、そんな「見えない敵」とも戦っていました。今では慣れたこともあり、第7波の増床時にスタッフは受け入れてくれました。』
と語られています。
最前線で奮闘されている医療スタッフの皆様には、感謝しかありません。